原点回帰と『自然体』 最終話

時期が来れば
そのドアは開くのでしょう。

月のむこうがわ

自分が通ってきて思いました。

これから先
いくつもの扉があるのかわかりませんが
都度
向き合っていく事を覚えました。

そして
何度も『0』に戻り
「+β」「+θ」と
都度先に進めるように歩いていきましょう。


超ポジティブに見えるらしい私は
実は超ネガティブで
実は、めっちゃ打たれ弱いです。

突っ込みや
疑問符は受け付けません(笑)


社会にでてからと言うもの
暗示にかけるように
ポジティブ志向を唱え
自分を奮い立たせてきました。


人付き合いは苦手。
笑う事も苦手。

自分の声を上げるのも
出来れば避けたい。



今の私を見て下さってる方は
「???」
と思うかもしれませんね。


気合いと暗示だけで
ここまでやれるという
見本のような時間でした(笑)



でもまぁ♪

もう
それもやめましょう(笑)



今は

人と話す事も笑う事も
自分を解ってもらおうと声を上げるのも
みんなみんな
大好きです♪

たくさんの事を手放して

「私が私であるために」

自分に対して
自由でいようと思います。

『弱い事を認められる強さ』
を持ちたいと思います。


まるっきり休む時間も
空白の時間も
後戻りも

みんな前に進むために必要な事。


泣いて
叫んで
笑って
踊る!

これは私の基本(笑)
それでいいんだって

思えました。


小さなことだけど
ここまでたどり着いて

これって
すごいな〜って
自分で思ってるから
相当なおバカちゃんです。


でもいいんです。
きっと、それで。


多分

この2005年からの
2年と少しは私にとって
行ったり来たりの
大切な時期だったんだと思います。

とても意味のある停滞だったと思ってます。
ここで振り切れてよかった。

限界とゆとり」は
ようやっとここで完結なんだわ〜。

密度濃かったわ〜(笑)

うん。


個展の準備があって
今回の移転を決めて
ワタワタと事を動かしたけれど

ここにきて
個展の為に起こしてたデザインとか
書きなおしたくなって…

きちゃった(笑)




大丈夫か?私…


でも、ホラ♪ 
ね〜!



うふふふふ♪
愉しいから
それでいいもんね♪

うん、

これからもきっと。。。♪
ずっと(笑)






こんなに長いお話に
なってしまいました(^^ゞ
途中で
終わらないかもぉぉぉ(+o+)
って思ったりもしましたが

ようやっとここにきて
完結でございます。



よんで下さった皆様
本当に本当に
ありがとうございましたm(__)m


そんな皆様に感謝を込めて
「個展、待っててね〜♪」
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』19

「0+α」の手前で
その一歩を踏み出す事ができずにいる
そんな人たちもたくさんいるでしょう。

月光

きっと…
こういうたくさんの想いは
決して私だけの事では無いように思えて


似たような想いを
抱えていらっしゃる人たちに伝えたかった。


小さな一歩かもしれない
そのわずかな想いが
実はこんなにも心を軽くする。

たくさんの人たちの話を聞く事が
時には自分を混乱させる事もあるでしょう。

でもきっと
人の話を聞く事が
自分でも驚くほど支えになったり
勇気になったりします。


私の一歩は
すごく小さな一歩だったけど
ものすごく大きな扉だった。

今になると
どうしてそんなに拒んだか分からないほどの
小さなことだったのかもしれない。

でも、

確かにその時は
その扉を開けたくなかった。




その扉は

たくさんの人たちの出会いによって
そっと背中を押された形で
開きました(笑)

いえ、開いてしまいました(爆)


ですので

思い切ってあきらめました。



いえ、

投げ出す意味で「あきらめ」ではなく
「覚悟」を決める事に対しての
あきらめ です。

『腹をくくった』とでもいいましょうか(笑)




どうも、
私には「自分の意志」の他に
導かれて動き整う
環境や状況があるらしいですね。


それに乗るほどの
勇気と度胸を持ち合わせてない事を
分かっていたので
頑なに
この流れに抵抗していたのですが(笑)


それらの流れも含めて
二つの時間軸に任せて
常に自分に忠実に
まっすぐ進んでいく準備が整いました。



いよいよ次回
最終話です。
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』 18

どうにもならなくなったら
「0」に帰るのはいいのかもしれない。

度胸がいるけれど
「0」から得る物もこんなにたくさんある。

月の敷石


『物をたくさん捨てると
たくさんの新しい物が入ってくる。』

そんな事もよく聞くけれど
まんざらでも無いのかもしれない。


移転の機会に
たくさん捨ててきてしまったもので
捨てなきゃよかったと
思ったものはないからである。

確実に前を向いてる。


今までのように
気負う事も頑張る事もなく
理想像を作り上げる訳でもなく
ただただ「自分」であるために

全てを受け入れていこう。

自分に与えられる
「何か」を黙々とこなしていけば
その先にまた
違う何かが見えるような
そんな気がする。


ここまで来ても
がらすやはまだまだ発展途上。

きっと終わりなんてない。

ステンドグラスを通して
学び得る事はたくさんあって
たくさんの感謝と
たくさんの想いを抱えて
携わっていける私の一部なんだと
どこまで行っても満足なんかする事無く
貪欲に前に進むだけだろう。



あと、2話で完結いたします。
もうしばらく
お付き合いくださいませm(__)m
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』17

どうも私には
自分がまわしてる時間軸の他に
自分ではどうにもならない
時間軸も持っているようで…

水のあとに


まぁ、

それを自分の思う通りにしようとして
結局「無理だった」と言う訳なのだが…

自分の器が小さいと
認識されればされるほど
どうにも受け入れがたく
器を大きくすることは考えずに
必要以上に
現状維持のために
「あがいた」という事である。


たくさんの経験を持つ人たちの放つ
「自然体」と「余裕」という雰囲気は
その人が
それまでしてきた経験からくるものだと思われ

たくさんの成功も
失敗をも大事にして

さらに

全てを受け入れられる器が整わないと
放つ事の出来ない雰囲気だったのではと
ここまで来て
ようやっと思えるようになった。

「苦労は買ってでもしろ」

という言葉があって
『苦労はしないに越したことはない』と
思った時代もあったが
現在はそれも笑って受け入れられる。

それは

現在私を支えてるものが
くしくも
その「苦労」や
「できれば経験などしたくなかった事」

ほとんどだったりするからである。

ようやっとここまでこれたかな?(笑)

がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』16

この仕事を始めてから
たくさんの人たちとの出会いによって
たくさんの事を感じる機会ができた。

手のひらにいっぱいだよ



自分がありたい姿と
あるべき姿を

そして

望まれるべき姿に翻弄され
結果的に失いかけた自分は
一度リセットされた形で
「0+α」として再び取り戻した。


とりあえず
「無駄な時間」では?と思えるほどの
たくさんの事を経験して

失敗も重ねながら過ごした
この月日には
一つも無駄なんか無く現在の私を作り上げた。

自分が自分であるために
あがきもがいた事は
結局一周して「0」に戻ってきた。

しかしそれは
決して無駄なことではなく
「+α」と言う経験を抱えて
「0+α」に戻ったのである。

だから
遠回りした分、たくさんの事を得

そして

それを受け入れた時
元の位置まで戻ってきたのである。

そして
「な〜んだ…(笑)」
となったのである。


本来、自分のやりたい事をし
望む自分へ向かおうとし
それでも「それが出来ない自分」をも受け入れ
自然体で居れることの難しさ。

あがいてあがいて
結局あがききれなかった(笑)
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』15

文献でしか拝見した事のない
ステンドグラス黄金期とよばれる時代に
活躍した方々の話を懐かしそうに話す。


天使に抱かれて

その方の話す目は
ステンドグラスを
大切に思う気持ちが伝わってくる。


その時代の話を直接、
生の声で聞く機会に恵まれる事があるとは
正直思ってもいなかった。

同じ仙台に
こういった形で
製作活動をされていた方が
いらっしゃったのかと
驚いた。


お招きいただいた
その方のお宅で
奥様にお茶をいれていただいて
過ごした時間は
とても楽しかった。



そして私の中にステンドの時代軸が
はっきりと立ってきた。

「時を越えて繋ぐもの」

技術も想いもみんな
時代を超えて私の心に入ってきた。

やはり、私はまだまだ
ステンドの入口にしか立っていない。

その方の話を聞かせていただきながら
自分の行く先を痛感し

ただただ

自分が前に進むために学ぶべきことが
まだまだ多いのだという事を

その方の優しい瞳の奥に
感じてきた。


「後学のために」と
招き入れて下さった工房で
使い込んだ工具や道具を見せていただき
鳥肌が立つほど興奮した。

私もよっぽど
ステンドが好きらしい(笑)


ステンドにはジャンルがある。
流派とまでは言わなくても
師匠によって道具も手法も変わる。

それはこの業界はごく普通のこと。

おまけに私の場合は
興味本位から
なんでもかんでも自分で手掛ける事が多く
師匠から受け継いだ技術の他に
たくさんの独学の技術を持つ。

だからこそ
いい意味でも悪い意味でも
ありえないほどの我流だったりする。

ので

よそ様の工房は宝箱である。

そこには私の興味のすべてが
詰め込まれている。



結局、夕陽が傾き始めたので
失礼してきたけれど
時間が許せばいつまでも
いつまでも居たかった(笑)

帰り際、奥様が
「私はステンドはよく分からないから
是非またいらしてステンドの話をして下さいね」と
おっしゃって下さったことが
とてもとても嬉しかった。


この出会いにとても感謝してしまう。

あんなやさしい瞳で
ステンドを話せるような
そんな年齢の重ね方をしていけたらと
思わずにはいられなかった。

がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 11:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』14

この連載ははたして
終わるのだろうか?…(爆)


このお話の
1話から読んでみたい方はこちらから

デザイン帳



先日
会いたかった方から
工房に「遊びにおいで」と
お声をかけていただいた。


会いたかったと言うよりも
そんな機会に
恵まれた事に感謝した。


その方は

戦前の
ステンドグラス黄金期と呼ばれる
時代を支えた方を師匠に持つという
ステンドグラス職人さん。

その時代に
日本で作られたステンドの
有名なものが
写真集になったり
テレビで取り上げられたりしているが

それらのステンドの
修復を
手掛ける事があるほどの方なのだ。



以前、御縁があって
一度だけ
お目にかかった事があった。

お会いすることが可能なら
もう一度
ゆっくりお会いすることができれば
思っていた。


その方から
「工房へ遊びにおいで」
と直接
お電話を頂いたのだ。


「すぐに日程を」と
おっしゃって下さったので
一番近い時間が取れる日を
申し上げたら
「その日は私も都合がいいですね〜」
なんと、光栄なことだろう。


がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』13

このお話の
1話から読んでみたい方はこちらから


人の付き合いの深さと
縁の尊さを
感じずにはいられない。

銀色の月

先日、
12年位前の仕事仲間が
はるばる訪ねてくれた。

彼は現在二店舗を持つ
会社の社長さんで
倉庫まであると知って驚いた。



お互い方向性は違えど
『いつか自分の店を』
と言う想いを持っていた
お互い20代前半の頃。

私より一足先に
自分のお店を開けた彼は
昔勤めた雑貨屋のバイト仲間。


「愉快なガラスたち」を開けた後
忙しい合間をぬって
立ち寄ってくれた彼だったので
工房移転の機会に
「私の店は無くなって移転するけど
元気で商売続けてるから」と
お手紙を出したのだ。

そして

再び
駆け付けてくれたのだ。


お互い10年の月日の流れを嚙み締めながら
ここまで頑張ってきたお互いの事を
しみじみと語りあった。

やっぱり
10年を超えた経営者の話す内容は
簡単に話してても
奥が深くて感心する(笑)


アメリカに行き来する事のある
彼の仕事柄
ステンドグラスの話が
思いのほか盛り上がり
とても愉しいひと時だった。


その時
作業台に広げていた
製作途中の作品を見た彼が

「『アーティスト』ですね〜」

と言ってくれた言葉に
「お?」と
「私ってアーティスト?」と
今更ながら気づき

やっと
『入り口』に立てたかも…?
そう素直に思えた。




ホームページを
ご紹介したいところだけど
掲載許可を頂いてないので
また今度、機会を見て
ご紹介させていただきますね。





そして
さらにそのちょっと前

会いたかった方から
工房に「遊びにおいで」と
お声をかけていただいたのだ。
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 17:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』 12

このお話の
1話から読んでみたい方はこちらから

工房から見える空

新しい自分の作業場から
見える空が好き。


床に映り込む陽射しの中に座り込むと
とても気持ちいい。



気付けば
自分の全ての環境の中で
こんなにも陽だまりの中で
まったりすることは
いつ以来だろう。



あ…

仕事場なので
まったりしてちゃダメか…(笑)



それでも気分がいい。



子供の頃

自分には「光合成」が必要だと
縁側で延々
座布団を並べてその上で
ひなたぼっこをしてた自分を思い出す。

「光合成」は植物の営みだと
授業でおそわったので
『人間』であるはずの自分には
関係ない事は百も承知で
「光合成」を好んだ。


その想いがフラッシュバックした時

やっぱり自分には
光合成が必要なんだと思った(笑)
がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 10:36 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

原点回帰と『自然体』11

本当の想いを語ろう。
本当の想いを綴ろう。

梅干飴

これは子供の頃
大好きだった飴。

贈り物とか
そういうのでしか我が家にやってこない
子供の私にとって特別な飴だった。

いろんな味が詰め合わせで
きれいな箱に入ってくるのだけれど
この「梅干飴」が
一番のお気に入りだった(笑)






「あたりまえ」?
ウソだよ?ウソ!
だって
「あたりまえ」と言われても
自分にとっては
あたりまえ「ではない」でしょ?

現実は出来ない。
したくない。
心の中では「NO!」と言うんだ。

何があたりまえ?
何が本当?

何が自分?

みんな知ってる。

本当の自分は
自分の心の奥底。

それを見つめる勇気が
2004年頃の自分には
残念ながら無かった。





先日
久しぶりに見つけて
嬉しくなって買ってきた
「飴」を舐めながら

そんな2004年の自分を

子供の頃、ばれないように
こっそり飴を食べてた自分が

可愛く思えた。
飴は
絶対バレてただろうけど…
時効ってことで(笑)

がらすや | 2008年 がらすやの試練【原点回帰と『自然体』】 | 17:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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