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【お勧め本とBGM使用CD】
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 がらすやが影響を受けた本や
 工房・愉快なガラスたち内で
 流してる音楽のCDに付いて
 ご紹介しております。
--------------------------------- ☆ 本に関してはこちらから
たくさんごらん頂く事が出来ます。
    2008.6.9.更新
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Glass Dance - ガラスの花束「舞華」・柴田勝己作品集
Glass Dance - ガラスの花束「舞華」・柴田勝己作品集 (JUGEMレビュー »)
柴田 勝己

彼が発表したglassDance舞華。
現在、「舞う華」はウェディングブーケへの展開、さらにOriginal Glass Jewelryとしても発表。
glassDance舞華のその衝撃は、どうしてもご本人にお会いと言う衝動を駆り立て、私は彼の元を訪ねた。何度かお会いすればするほど、彼のガラスに対する想いに共感し、憧れる。その、glassDance舞華 の作品はステンドの枠を超え「ガラスの美しさ」だと感じすにはいられなかった。これは、その作品集としてまとめられた一冊である。
 
壁を破る言葉
壁を破る言葉 (JUGEMレビュー »)
岡本 太郎

迷ってるあなたへ、背中を押してくれる本。
難しい言葉は無い。
ただ【壁をぶち破って前に進め!】そんな、とても心が楽になる本。
 
色セロハンでつくろう―たのしいステンドグラスのいろいろ
色セロハンでつくろう―たのしいステンドグラスのいろいろ (JUGEMレビュー »)
渡辺 叡

子供の頃、ステンドグラスといえば、黒い紙をきり抜いて裏からセロファンを貼ったものですが、皆さんご存知ですか? 結構楽しいんです♪ 実は私のステンドのルーツは幼稚園の時のクリスマス会用に皆で作った教会のステンドグラス窓模様のセロファンステンドだったのかもしれませんね。
 
電子レンジでガラス胎七宝―たのしい七宝焼〈4〉 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓- (4))
電子レンジでガラス胎七宝―たのしい七宝焼〈4〉 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓- (4)) (JUGEMレビュー »)
長谷川 淑子

レンジで作るガラスを焼いてアクセサリーを作ったりするための手順書。アートボックス(マイクロウェーブキルン)を使っての解説。胎七宝なので、ガラス釉薬を使ってますが、フュージング用のガラスや、ステンドのガラスに応用しも大丈夫な手順書。
 
電気炉を使って (家庭ガラス工房―すてきな手作り雑貨)
電気炉を使って (家庭ガラス工房―すてきな手作り雑貨) (JUGEMレビュー »)
足立 煉,奥野 美果,奥 二郎

小型電気炉を使って作るガラス雑貨。本の中で使っている材料は「ステンドグラスの板ガラス」や「ガラスの瓶」「窓ガラス」など。技法としては、フュージンクとパードドウェールといった電気炉で熱を加えて加工するもの。電気炉を使っての解説なので「赤ちゃんの足形」などの大きなものの作り方もあります。もちろん、そのための石膏型の作り方なども、写真で解説しております。私個人でもこの本間持っておりますが、「ゴエモン」や「電気炉ぷち」に転用して応用する参考書として使いました。このお値段にて、とても頼もしい一冊となりました。
 
アートクレイシルバー650で作る銀とガラスのアクセサリー
アートクレイシルバー650で作る銀とガラスのアクセサリー (JUGEMレビュー »)
川島 真喜子

ガラスとアートクレイシルバーを使って作るアクセサリー。書籍中で使っているのは温度計のついた小型電気炉。ガラスはダイクロガラス、ステンド用ガラスに始まり多種にて展開。デカルケやネオン管も使って面白い表情も紹介している。
 
たのしい七宝焼 「ゆきんこ」でガラス胎七宝 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓-)
たのしい七宝焼 「ゆきんこ」でガラス胎七宝 (たのしい七宝焼-How to cloisonn〓-) (JUGEMレビュー »)
長谷川 淑子

ゆきんこ(小型キルン)でアートボックスより一回り大きな作品が出来る。アートボックスや電気炉の手順書は比較的見ますが、ゆきんこを使っての手順書は希少。
 
ステンドグラスの光と祈り―柴田勝己 発想と表現
ステンドグラスの光と祈り―柴田勝己 発想と表現 (JUGEMレビュー »)
柴田 勝己

とても素敵なステンド作品をまとめたこの作品集は、私のステンドのツボにグッサリと衝撃を与えた。
「かっこいいステンド」と言うジャンルの好きな方はお勧めの一冊!!
 
大人のための美しいぬり絵 ステンドグラス編
大人のための美しいぬり絵 ステンドグラス編 (JUGEMレビュー »)


最近ブームの「大人の塗り絵」シリーズにステンドがあったてご存知でしたか? 
 
ガラスと建築―光を装飾する (INAX BOOKLET)
ガラスと建築―光を装飾する (INAX BOOKLET) (JUGEMレビュー »)
本多 昭一
日本のステンドグラスの歴史がその時代の代表的な作品とともに紹介されている。
 
むかしガラスの器―明治以降の日本生まれ (美しい暮らしと趣味の本)
むかしガラスの器―明治以降の日本生まれ (美しい暮らしと趣味の本) (JUGEMレビュー »)
小林 庸浩,直田 龍作
がらすやの大好きな本の一冊。この頃の時代のガラスはガラスのキメがザラッとしてる感じが好き。蓋物や、コンポートなど見ているだけで幸せな気分になってしまいます。
 
世界ステンドグラス文化図鑑
世界ステンドグラス文化図鑑 (JUGEMレビュー »)
ヴァージニア・チエッフォ・ラガン,メアリ・クラーキン・ヒギンス
ステンドの起源から20世紀の教会のステンドまで、世界のステンドの歴史をたどりながらの解説もカラー写真も充実。じっくりとステンドグラスと向き合ってみたい方へお勧めの一冊。
 
現代日本のガラスアート (京都書院アーツコレクション)
現代日本のガラスアート (京都書院アーツコレクション) (JUGEMレビュー »)

私がステンドを始めた時、その背中を押した師匠の作品がp194に掲載されております。
 
カラー版 世界ガラス工芸史
カラー版 世界ガラス工芸史 (JUGEMレビュー »)
中山 公男
こちらはガラス工芸全般の歴史の本。ガラス工芸の中に位置するステンドグラスやガラス工芸家の作品や時代背景があらすじ感覚で読み取れます。
 
洋食器&ガラス器―世界の一流品をブランドストーリーとともに紹介
洋食器&ガラス器―世界の一流品をブランドストーリーとともに紹介 (JUGEMレビュー »)

ガラス食器を扱うブランドをわかりやすく端的に解説。私は辞書代わりに使っております。扱いのデリケートなガラス食器やテーブルウエアの御手入れ方法が巻末に書いてあるのも嬉しいところです。
自己紹介
がらすや ↑ がらすや コト 富松久恵の
  プロフィールが「がらすや」クリックにて
  ご覧いただけます。  

原点回帰
↑2008年11/14(金)〜11/20(木)
 に行われた、がらすや コト 
 富松久恵の個展ついて、
 画像クリックで詳細がご覧いただけます。
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内職セット

20100207213408.jpg
そして、またテープ巻き♪

お気に入りの飴の缶に
ピースをたくさん入れて、バックに入れて持ち帰り。

巻きたくなったら巻く。

と言う訳で
さあて、巻くぞ♪

at 21:41, がらすや, -

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誘われるまま

20100207113839.jpg

いろんな気持の抑揚が激しい私は
只今、制作モードのスイッチが入ったのとほぼ同じに
不安や焦りのスイッチも一緒入った。

これを察知した?私の素晴らしき友達は
気にかけてくれてたらしい。
まったく友とはすばらしい。

いつも、ありがとう。

てんぱってますが
今回は結構大丈夫です(笑)


今までは
これをコントロールするのに苦労してたけど
最近はいろんな意味で
各種スイッチの「位置」がわかってきたようで
少し楽になってきた。

このコントロールスイッチの
位置を探すことを
ここしばらくのテーマにしてたけど…

そのことが分かってから
スイッチの位置を把握するまで
何年かかったかなぁ〜?

時間をかけてようやっと
なんとなく少し
わかったような実感。


で、本日

そのスイッチを動かし
その抑揚の安定を図ろうと
誘われるように
ずっと気になっていた神社へ立ち寄った。

宅地の中にあるその神社だったけど
実際は山の上。

宅地から山へ入ると
そこは雪!!

忘れてた!

昨日は雪がたくさん降ったんだ。

宅地は除雪されてるから
すっかり忘れてたが雪〜!

いくら四駆の車とはいえ軽車両。
後ろに荷物たくさん積んでて良かった(笑)

(軽い車は車を重くすると滑りにくくなるらしく
昔はチェーンを巻いて、車を重くするために
わざわざブロックを乗せたらしい。注:真実不明)


無事辿り着くのか?

さらに慎重に山を登り
ついたその場所は

とても気持ちのいい空気だった。



つまりは
雪山のてっぺんで
冷たい風がゴーゴー吹くのだけれど
不思議と寒くない。

まるで、心の奥が洗われる感覚。

それが、不思議なことに
あちこちを歩いてみると
その神社周辺の
ある一定の場所を除いては
その風は弱くなる。


山の気流と
数ある建物の配置により起こる
風の渦か

それとも
これが霊場といわれる由縁か

その空間をすっぽりと包んで
渦のように流れる風の音と、
木々が鳴く音が天高く立ち昇る
そんななか

(あくまでイメージ)



空を見上げた時に
あまりきれいだったので
失礼して写真を。


そして

さらに見上げると
ものすごく速い気流にあおられて
刻々と姿を変える雲は

燃え盛り、からみ合う2匹の鳳凰と
それを追うように小さな龍
そんな風にさえ見える。

(見える気がしてくる。)


そして雲は姿を変え流れ去り
瞬く間に次の雲が流れ来る…

(ブログ的にはここで写真
と行きたかったが
あまりにも雲の流れが速く
写真を撮る間もなかった。)


そんな中に身を置いていると
自分の芯が戻ってくるような気がして
ここちいい。

何にもないことは
とても穏やかになれる。


この場所には
また、きっとお世話になるだろう。


私には

現実から隔離して自然に還る時間が
スイッチのひとつのようだ。

前から何かあると
「山〜」って言ったいたのも
きっと
これに由来するものだったのだろう。



そして

その場で取り込まれた感性が
形を持ち
作品へと姿を変えるのである。

at 14:16, がらすや, -

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目指せ1000

20100206192528.jpg

先日のきれいなピース
テープを巻きました。

こんばんは、がらすやです。

ブログも更新せずに
張り切っておりました(笑)

手前の指はピースの大きさの参考に
私の小指の先。

爪の大きさで比べてね。

目指せ1000ピース。

現在450ピース。
あと半分…

ちなみに、
お家に持ち帰ってテープを巻いてた時のこと

お風呂に水をためる間
何個巻けるかな?って思ったら…
2個しか巻けませんでした。

水って…
こんなに早くたまってたかしら?

って思った瞬間だったのでした。


at 19:34, がらすや, 表現者

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余裕なし…

 昨日の雪にはびっくりしました。

シャッター閉めて
工房に缶詰になってたら
帰ろうと思って
夜10時頃、ドアをあけたら一面真っ白…

何が起こってるのか
ちょっと呑み込めなかった(笑)

この時期にはありがち。

今年はなおさら。
分っていたこととはいえ
二月に入って急に余裕がなくなってきた…。

そして
今日も雪がふってるんだな〜。

at 14:56, がらすや, 今日の工房

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「300本の枕木 呼吸する空間」

 先日見てきた美術館の催し。
とても、ツボでした。

こんばんは、がらすやです。

美術館に行ったのって
何年振りだろう?

夜中にテレビで
特別展のCMが流れてて
「うぉ〜!!見たいぞ♪」

久々にアンテナが反応しまして
早速行ってまいりました。

「300本の枕木 呼吸する空間  高山 登 展」

展示については
これからたくさんの方がご覧になるでしょうから
あんまり詳細は話さないようにしますけど…

なんて言うんだろう?


おもしろかった。

表裏はもちろん、
上から下から
すみからすみまで見てきまして、
きっと、私、
挙動不審な人物だったに違いない。


とても楽しかったけど
持ち時間、2時間で
美術館全部の展示を見たかったので
時間を気にしながら。

名残惜しくも
次へ進まなければいけなくて
わくわくしながら
「次は…っと」って進んだら
会場の外に出てしまって
思わず「もう終わり?」って、

それは、
物足りなさからくる「終わり?」ではなく

なら
「さっきのところ、もっと見たかったよぉ〜」
って言う感じ。

出口の学芸員の方に
このまま逆行してもいいですか?と
許可をもらって
出口からまた
全部見せてもらっちゃいました。



会場のなかの展示物で
ど〜しても触りたいのがあって

触りたい〜!って
よっぽど触ろうかと思って
そばに座っていた学芸員の方に
許可もらおうかと思ったほど。

でも、もちろん
触ったらだめだから
すぐそばに
学芸員の方が座っていらっしゃるワケで…

ものすごく我慢しました。

私自身が
美術展の展示などを手伝ったり
個展や、教室展の展示などで
展示と言う事に
携わることがあるので

それが、展示者の思惑で
絶対そういう風に展示してるんだよな〜って
頭ではわかっていたけれど

触りたくなるんだよね〜。

私が展示者側だったら
そういう意図をもってしまうから
その世界に
いとも簡単に取り込まれてる自分が
可笑しかったりして(笑)

そして、その気になる場所で
しゃがみ込んで
いろんな角度からそれを見ていたところへ
御本人登場!


ラッキーな事に
御本人が会場にいらっしゃって
三人でお話しされながら
作品について
お話しながらいらっしゃったのを
陰から、盗み聞き(笑)

私はちょうどまるっきり反対側の
足もとにうずくまっていたので
御本人からも
御同伴者さまからも
まるっきり見えない位置♪

技術は
教わるのではなく盗むべし♪
絶好のポジション♪

…って違うから(笑)


そして

「これね、触りたくなるでしょ?」って
御一緒の方に説明して
触って見せた。

『ガン!ガン!ガン!!!』



「え~!!、私も触りた~い!!」

でも、
御本人が触ってくれたから
私の欲求と謎は
その場で解決したんだけど…


触るのはやっぱり
展示者の特権な訳で
私は
やっぱり触っちゃダメ。

しゃがみこんで
本当にその陰から見てた私。

通りがけに私を見つけて
おぉっと? って驚いていらっしゃいました。

おどかしてごめんなさい。
お陰様で楽しかったです♪



あとは
御本人がその場を離れてから
学芸員の方に
いろんな事聞いちゃいましたよ。

私にしては珍しく、御本人には
声は掛けられませんでした。

その作品の世界の中で
ちょっとした
興奮状態になっていたのだと思います。

御本人にも聞けないような事を
学芸員さんにたくさん聞いて
確認したい
という欲求の方が強かったです。


私、ああいう感じ
大好きみたいです♪




期間中、時間探して
また、行っちゃおうかな♪


そうそう!
そして小企画展の

「昆野恆」−抽象彫刻のパイオニア−

これも
ツボだったんですよぉ〜♪♪
本当、
行ってよかったと思いました。

こちらのお話はまた次回。


at 20:58, がらすや, 表現者

comments(0), trackbacks(0)

そして、月がでた。

20100127165023.jpg
閉館のご案内が流れて
慌てて外へ。

本命はたっぷり時間をとって見たので

最後の展示
時間足りなくなった。

詳しいお話はまた今度ね♪

at 17:03, がらすや, -

comments(2), trackbacks(0)

来ちゃいました♪

20100127144830.jpg
見たい展示があって
美術館に来ちゃいました。

さて、楽しみ♪

at 14:51, がらすや, -

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「作る」から「表現」へ

そして、ステンドを始めてから
私の生活は一変した。


作ることが楽しかった。
それも、
思うように作れないことが
通って学ぶ楽しみになった。

あれも、これも作りたい。

教室以外の日も
ステンドの本やデザイン関係の本を探しに
本屋に通い
家にいる時も
ほとんど本を見てるか
デザインしてるかで

そして
仕事とアフターファイブの使い分けをし
自分の楽しみを見つける事で
働く意味を見出し、
仕事以外の時間のほとんどが
ステンドに想いを馳せていた。


同じ趣味を持つ仲間がいることの楽しさ。
自分が作った物を完成させる喜び。

そして、作品を認めてもらえる。

そうして
飽きっぽいはずの私が
今までになく熱中し
いつしかその楽しみは
私の仕事となり
お店を持つこととなる。


すると
作りたいという欲求は
技術の向上とともに
今度は作ることの楽しさから
世界観の表現の楽しさへ変わっていく。

お店で作って販売していた商品とは別に
世界観を表現したものを創り出す。

同じ「作る」という行為の中で
それは別の物。

「作っているもの」は
どちらかと言うと「使う物」。

贈り物に喜ばれそうな
実用的な物を主体で作るけれど

世界観の表現となると
まるっきり自分の中の世界を
自分の本能に任せて創り上げる。

そして
さらなる技術向上を要し
日々精進となるのである。


それらは
商品と言うよりは
「作品」と言う形として別の扱い
としている。

もちろん、
それ自体の商品化や
そこからの「商品化」は可能なのだが
私の中で
それがどうしても
別な展開を求める。

どうしたいのかが
最近
ぼんやりと見えてきた…気がする。

これからの課題である。


ステンドに熱をあげて
いろんな事をやりつくして
ようやっと見えてきた自分の道である。




at 18:44, がらすや, 富松的哲学

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スイッチ☆ON ?

20100124084303.jpg
昨日の教室の
生徒さんから刺激を受け
「作りたいスイッチ☆」が入ってしまいました(笑)

その後、
教室の空席に混じって
猛烈に準備して
只今テープ巻き。


只今、工房の方では
別の制作を
手がけましたので、
これは
お家に持って来て作業。

我が家のにゃんこが
テープにじゃれる〜(笑)


さぁ、完成が楽しみだ♪

at 08:55, がらすや, -

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月のような乳白色の美しさ



今日の午前中の
生徒さんがみ〜んな
お休みだったのをいい事に

見に行きたかった
作陶展に行ってきました。

こんばんは がらすやです。


とてもとても
素敵な器がたくさんありました。


月のような
きれいな乳白色で
器の研ぎ澄まされたラインが
とてもきれいで
思わずうっとり♪

とても、とても私好み♪


加藤晋氏の器を
見せていただくのは
これで二度目だったけど


とても素敵なランプも
あったりして
うわ〜!うわ〜!って思っているうちに

あっという間に
時間は過ぎて

え?
午後の教室の開始時間まで
あとわずかじゃ~?!

と、
名残惜しかったのですが
慌ただしく
帰ってきてしまいました(笑)


器の中に
まるで夜空の星のような
不思議な世界に
引き込まれそうなほど
きれいな器もありました。

今日から始まりましたので
是非、見に行ってみて下さいね。




加藤 晋 作陶展
2010年1月22日(金)〜28日(木)
11:00〜19:00

南町通りオープンギャラリーくろすろーど
仙台市青葉区一番町1丁目4−26



at 20:44, がらすや, お知らせ・告知

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